WordPressでトップページ・固定ページに最新記事リスト表示 

wordpress固定ページに最新記事リストを表示する場合、投稿欄でPHPを書き込むことが出来ないのが問題点である。
そこでwordpressプラグインを導入し、投稿(固定ページ編集画面)でPHPを書きこめるようにする。
【プラグイン】
こちらを導入する事で、wordpress固定ページ編集画面にPHPソースを書き込むことが出来るようになる。
以下のソースをwordpress固定ページの編集画面の表示させたい部分に挿入。
<ul>
  <?php query_posts('posts_per_page=5'); ?>
  <?php if ( have_posts() ) : while ( have_posts() ) : the_post(); ?>
  <li>
  <span class="date">
  <?php the_time('Y年n月j日'); ?>
  <?php
    $days=30;
    $today=date('U'); $entry=get_the_time('U');
    $diff1=date('U',($today - $entry))/86400;
    if ($days > $diff1) {
  echo '<img src="images/new.gif" alt="New" />';
  }
  ?>
  </span>
    <a href="<?php the_permalink(); ?>"><?php the_title();?></a>
  </li>
  <?php endwhile; endif; ?>
  <?php wp_reset_query(); ?>
</ul>

ロリポップのレンタルサーバーhtmlのままphp

ロリポップのレンタルサーバーで、htmlのままphpを使うには
「.htaccess」内に

「AddHandler php5.2-script html」

 

*20120511 追記

PHP5.3バージョンを選択した場合は、

「AddHandler php5.3-script html」
インクルードを使うには
htmlファイル内に「<?php include(“ファイル名.php”); ?>」

ついでに書いておくと、さくらインターネットの場合は
「.htaccess」内に

「AddType text/x-server-parsed-html .html」
インクルードを使うには
htmlファイル内に「<!–#include virtual=”ファイル名.php”–>」

parallelsで拡張子htmlのままPHPを動かす

parallelsで拡張子htmlのままPHPを動かす

FTPを使ってアップロードすると.htacessが表示されないので

コントロールパネルからファイルマネージャーを使って作成

AddType application/x-httpd-php .php .html

を記述すれば動作しました。

こちらのサーバー

CGIの標準設置ディレクトリはcgi-binディレクトリとなります
cgi-binディレクトリではそのディレクトリ内のファイルやディレクトリ全てがCGIとして判断される為、.cgi以外のファイルやディレクトリは使用する事が出来ませんので、.cgiのみをcgi-binディレクトリに設置する必要があります。

CGIをデフォルトディレクトリのhttpdocs以下で稼動させたい場合、CGIを設置するディレクトリに.htaccessを設置する事でご利用頂けます。
テキストエディタにてhtaccess.txtを作成し、下記の内容を記入します。

Options +ExecCGI
AddType text/html .cgi
AddHandler cgi-script .cgi

そのまま、FTPにてCGIを設置するディレクトリにASCIIでUPし、.htaccessにリネームします。
これにより、CGIを設置したディレクトリにCGIの実行権限が与えられ、CGIが稼動するようになります。

RSSパーサーsimplepie.inc

RSSパーサーsimplepieは、rss2.0にも対応しているとの事なので使ってみた。

1,simplepieからダウンロード

中身のsimplepie.incファイルだけ使用する。

2,RSSを表示するphpを作成する。ここではindex.php拡張子はphpでないと動作しません。

3,cacheフォルダを作成する。(ファルダを書き込める属性にパーミッションを変更)

以上を同じディレクトリにアップロードする。

simplepieファイルは、そのまま使用。

index.phpファイルを作成します。

下記のwordpress note様から引用させて頂きます。

<ul>
<?php
include('simplepie.inc');    // simplepie.inc を読み込む
$feed=new SimplePie;    // インスタンス生成
$feed->set_cache_location('cache');    // Cache ディレクトリ
$feed->set_feed_url('http://www.********.com/feed/');    // フィードしたいRSSのURL
$feed->init();    // パースを実行
$feedItems=$feed->get_items(0,5);    // 表示件数を指定(この場合5個)
foreach($feedItems as $item){
  $date = $item->get_date('(Y/m/d)');    // 各記事の日付
  $title = $item->get_title();    // 各記事のタイトル
  $link = $item->get_link();    // 各記事のURL
  $author = $item->get_author()->get_name();    // 各記事の投稿者名
echo "<li>";
echo "<a href='$link'>$title</a>";
echo "<span>";
echo "$author";
echo "さん";
echo "$date";
echo "</span>";
echo "</li>";
}
?>
</ul>

こちらを作成し、phpで保存して下さい。
同じ階層のフォルダに入れるのであれば、フィードしたいURLだけの変更とcssの修正だけで
そのまま使用可能です。

日時の取得も1970/1/1にならずに、正常に取得致します。
MagPieは、rss2.0には対応していないらしく、文字化け問題や日時の取得が上手くいかない事が多いです。

参考URL
SimplePieとは
PHPのテクメモ

ロリポップで.htmlのままphpを動かす

ロリポップの場合、拡張子htmlのままPHPを動作させるには

「.htaccess」内に

AddHandler php5.2-script html

さらに、ロリポップのコンパネのphp.iniの設定で

ショートオープンタグをオフに設定すると

xhtmlで作成されたファイルでもXML宣言をしたままPHPを使えます。

php_flag short_open_tag Off


XAMPP で拡張子HTMLファイルでPHPを実行する

XAMPP で拡張子HTMLファイルでPHPを実行する

■ .htaccessに記述
AddType application/x-httpd-php .php .html

C:xamppxampphtdocstest

私の場合htdocs以下のディレクトリには、サイト別になってます。

testフォルダ内の、htmlファイルでPHPを動作させたい場合は、

testフォルダに、.htaccessを配置して下さい。

.htaccess リダイレクト

.htaccess を用いたリダイレクト

A.htmlへのアクセスをB.phpに転送する

一定の場所に.htaccessをおくだけで A.html へのアクセスが自動的に B.php に転送されます。

.htaccess でリダイレクト

RedirectPermanent URL-path URL

使用例

ブログフォルダにあるblog.htmlをサイトのトップページにする場合

RedirectPermanent /blog/blog.html http://user-domain/index.php



チカッパ 拡張子htmlでphpを動作させる

チカッパレンタルサーバーで
拡張子.htmlのままPHPを動作させる

.htaccessに以下を記述しても動作しませんでした。

【×】AddType application/x-httpd-php .html

動作させるには

.htaccessを作成して以下の2行を記述

AddType application/x-httpd-phpcgi .html
Action application/x-httpd-phpcgi /chicappa-ext-bin/php5.cgi

これでチカッパでいけると思います。


EC-CUBE 商品詳細ページ サブタイトル削除

EC-CUBEバージョン 2.4.3
PHPバージョン PHP 5.2.6
DBバージョン MySQL 5.0.51a-community-log

EC-CUBEの商品マスタ登録でサブ画像を入れてるのに

商品詳細ページに反映されない・・・・・

それは何故?

サブ画像のところのタイトルとコメントを入力しないと

反映されません(気がつかなかった・・・)

今回はデザイン上でサブコメントとサブタイトルは使いません。

ところが、詳細に写真などを入れても、サブタイトルを必ず入力しないと

商品詳細ページには反映されません。

商品登録ページでは、ちゃんと入っているのに・・・・・だから気がつかなかったのか・・・

タイトルサブコメントを入れたくないときは!!!

商品詳細ページ編集

<!–▼サブコメントここから–>
<!–{section name=cnt loop=$smarty.const.PRODUCTSUB_MAX}–>
<!–{assign var=key value=”sub_title`$smarty.section.cnt.iteration`”}–>
<!–{if $arrProduct[$key] != “”}–>

上の部分の

<!–{if $arrProduct[$key] != “”}–>

と、それに掛かる

<!–{/if}–>

<!–{/section}–>
<!–▲サブコメントここまで–>

赤の部分2箇所を削除